Fun-loving
らっぱ吹きのブログ
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美味しいワインと中世の綺麗な町並みが楽しめるサンテミリオンは
村とその周りに広がる葡萄畑が世界遺産に指定されています。
アクセスがあまり良くないのでボルドー観光局のツアーを利用しました。
Saint Emilion
Canon EOS Kiss Digital X, SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO

サンテミリオン
Canon EOS Kiss Digital X, SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO

サンテミリオン
Canon EOS Kiss Digital X, SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO
セントレジス ボラボラの最終日の朝、日の出を見るために早起きをしました。
自転車で走りはじめると雨が降り出し、これでは朝日は見れないと一旦諦めヴィラへ戻りましたが
しばらくして雨が止んだため二人でまた慌てて出直しました。

前日にレンタル自転車でリゾート内を探索したときにヘリポッドから朝日が見れそうだったため
ヘリポッドへ行って見ると、予想的中でそこは絶好の日の出をポイントでした。
ボラボラの日の出
Canon EOS Kiss Digital X, SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO


ヘリポッドは右下の出っ張り部分です。

セントレジスボラボラ リゾート マップ
セントレジス ボラボラリゾート マップ
CANON PIXUS MP980

リゾートはとても広く歩いて移動するのは大変なため
バトラーまたはフロントに電話をするとカートがピックアップに来てくれます。

しかし自由にリゾート内を探索したいときはレンタル自転車が便利です。
自転車はビーチ前のアクティビティーデスクに依頼するとヴィラまで届けてもらえますが
午後は全て貸し出し中のことが多いようなので午前中に依頼したほうがよさそうです。
セントレジス ボラボラ リゾートのプールバー
スタッフ日替わりのようですが、利用したときははとてもカラテ好きな気さくな人で楽しませてくれました。オリジナルのトロピカルカクテルは微妙でしたが(笑)マルガリータは絶品でした。

プールバー
Canon EOS Kiss Digital X, EF 35mm F2
  ボラボラ島の環礁に位置するセントレジス ボラボラ リゾートでは基本的に全ての食事をリゾート内で食べることになります。 朝夕食付きプランでは朝は地中海風グリル「テ パフ」でのビュッフェ、夜は「テ パフ」に加え、フレンチレストラン「ラグーン」と寿司レストラン「寿司竹」を利用できます。
滞在中は残念ながらテ パフが夜営業しておらずディナーで地中海グリルを味わうことができませんでしたが。

朝夕食はともルームサービスに変更することも可能ですが、サービスフィーが別途かかります。水上ビラのテラスでオテマヌを眺めながら食べるのもなかなかよいのですが、味はやはり都度サーブしてもらえるレストランが断然よかったです。

レストラン、ルームサービスのどちらも食事付きプランでは一人3品選ぶ事ができます。通常は前菜、メイン、デザートのように頼むのですがルームサービスでは希望すればそれに縛られずフレキシブルに注文できました。
ちなみに食事がプランに含まれていない場合、朝食で6000円程度、夕食で飲み物を入れて18000円程度かかりますので朝夕付きプランがお勧めです。

寿司竹は3日目に興味本位で行ってみましたが、価格は高級寿司並みで味は居酒屋チェーン店なみというところで今後滞在される方は別のレストランを利用したほうがよいと思います。

それとは対照的にラグーンレストランは何を食べても美味しかったです。特にマヒマヒのグリルは香草の香りが絶妙で滞在中2回いただきました。
とても雰囲気のよいレストランでデザートまでゆっくり味わって食べているといつのまにか他のお客さんがいなくなって二人だけ残っているということが多かったです。

ラグーン レストラン
Canon EOS Kiss Digital X, EF 35mm F2
ハネムーンでタヒチへ行こうと思ったときにちょうど円高が進行し円高還元プランで価格が割安になっていたためSt Regis Resort Bora Boraへ行ってきました。
到着して分不相応なところに来てしまったものだと思いましたが(笑)噂に違わず素晴らしいところでした。

St Regis Resort Bora Bora
Canon IXY DIGITAL 900 IS

初日はシャワーの排水が悪いトラブルがあり修理に3時間くらいかかったり、部屋の時計が早く進んでしまうというトラブルもありましたが、二日目以降はレストラン、プール、アクティビティースタッフの丁寧かつフレンドリーな対応で天国のようなリゾートを満喫できました。

敷地が広大なためプールやビーチでもあまり他のゲストに会う事がなくゆっくり過ごしたい人にはお勧めです。

YouTubeにリゾートのPRビデオが載っていたので興味がありましたら下のリンクからどうぞ。
You Tube - St Regis Resort Bora Bora
ウシュマル遺跡はメキシコにある世界遺産に登録されているマヤ遺跡の一つです。
カンクンから西へ300kmほどのところにあるメリダからATS社の周遊バス Tour a la Ruta Puucが出ておりこの一体にあるマヤ遺跡を見学することができます。
訪れたときは周遊バスには他にお客さんがいなかったため一つの遺跡を見終わってバスへ戻ると次の遺跡へ連れて行ってくれるというチャーターバス状態でした。

写真はウシュマル遺跡のシンボルである魔法使いのピラミッドです。
傾斜が急で危険なためか、遺跡保護のためかピラミッドは登頂禁止となっています。 

ウシュマル遺跡 魔法使いのピラミッド
Canon EOS Kiss Digital X, SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO

どうしても登りたかったので警備員の目の届かない裏側から登ってしまいました。
表よりも更に階段が急なうえ、一眼レフカメラを持って登っているので片手しか使えずかなり怖かったことを覚えています・・・。
ウシュマル遺跡 魔法使いのピラミッド裏側
Canon EOS Kiss Digital X, SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO

GWはプリウスを借りて蔵王へ行ってきました。
高速料金1000円に加えプリウスの燃費の良さに感激!途中渋滞にハマりながらも普通に走って23.8km/L。
以前の感覚(6km/L, ハイオク)では片道のガソリン代が9000円くらいかかっていたのが往復で3500円だったので もはや移動手段としてはハイブリッドを選ばない理由はないような気がします。

蔵王ハートランドでは牧場に羊、ヤギが放し飼いで沢山の家族連れが来ていました。

子羊
Canon EOS Kiss Digital X, EF 35mm F2
北向き観音は南向きの 善光寺と相対し古来両尊を参詣しなければ片詣りになるといわれています。
善光寺を参詣した翌日 北向き観音にも参詣してきました。

境内にあるカツラの大木は愛染桂と呼ばれ縁結びの霊木として親しまれています。

愛染桂
Canon EOS Kiss Digital X, EF 35mm F2


 七年に一度の善光寺御開帳

初詣のように沢山の人で参道が埋め尽くされていました。
どのくらい経済効果があるかと調べてみたところ前回の御開帳では約628万人が訪れ、
1035億円の経済効果があったとのことです。(信濃毎日新聞)

善光寺御開帳
Canon EOS Kiss Digital X, EF 35mm F2

あまり使っていないレンタルサーバーをやめ無料サービスに切り替えました。
ドメインはムームードメインの契約を残し、mailはGoogle Apps、blogは忍者ブログを使えるようDNSの登録しました。

写真は25GByteのディスク容量を持てるWindows LiveのSky Driveにフルサイズをアップしsmallサイズの画像をこのblogで参照する方法を試しています。

貼り付けテストは新婚旅行で訪れたボラボラ島の水上ヴィラ
タヒチ本島でも南国の雰囲気を味わうことはできますがボラボラ島は格別でした。

セントレジス ボラボラ
Canon EOS Kiss Digital X, SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO



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